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PS4「バトルフィールド4 プレミアムエディション」 買取 糸島 

更新日:2016年09月17日

ご閲覧ありがとうございます。

ブックオフプラス福岡前原の熊谷です。
今回ご紹介いたしますのはこちら
PS4ソフト「バトルフィールド4 プレミアムエディション」でございます。
 ※あまりにもこの作品に対する愛が強すぎて、気付けば1万文字を超えてしまいました・・・
暖かいコーヒーでもご用意して、ごゆるりと読んでいただけると嬉しいです。
  今から3,4カ月ほど前に念願のPS4を買ったのですが、それと同時に購入したのがこちらのソフトです。
普段は映画鑑賞を趣味としている私でございますが、それに負けないくらいバトルフィールドシリーズが
大好きでしてこちらのバトルフィールド4(以下BF4)は私が今までにプレイしたゲームの中で一番プレイしているゲームとも言えます。
前作の3も合わせるとプレイ時間は3000時間を優に超え、もはや廃人と言われてもおかしくないレベルです(笑)。
  私がこの「バトルフィールド」シリーズに出逢ったのは今を遡ること約4年前。
当時はまだPS3すら持っておらず、その理由として値下げを期待して
いたというのがあり中々購入する決心がつかずにいました。
すでに、このような戦争系ゲームはPSPの「メタルギアソリッドポータブルオプス+」や
「メダル・オブ・オナー」シリーズをプレイしていたことがございまして
前者は私自身初のオンラインプレイソフトということもあり
プレイ時間は最終的に1000時間を超え、当時では恐らく一番プレイしてたソフト
であった同じくPSPの「モンスターハンターポータブル2nd」の記録を
短期間で更新してしまうほどに熱中しておりました。
 後者はシリーズと言ってもPS2の「メダル・オブ・オナー ヨーロッパ強襲」
というソフトを気まぐれで買ってみたという程度でしたので
オンラインプレイもできないこちらのソフトでは大した時間も割けずに
ストーリーを1回クリアしただけでそのままやめてしまったと思います。
こうして見るとメタルギアこそ熱中はしていたのですが、
厳しい目で見てしまうと結局私が求めていたものを完璧には満たすことはありませんでした….。
そんなこともあり久々に戦争系ゲームを探していたところ
ついに探し求めていたものが見つかったのです。
「多人数で広大なマップを駆け回り、上空で戦闘機がドッグファイトを繰り広げている中
地上では戦車が絶対的な戦力として君臨。
ロケットランチャーや爆薬などを使い皆で力を合わせて戦車を無力化し
破壊まであと一歩というところでなんとその後ろで工兵が修復中...!
見る見るうちに戦車は機動力を取り戻し、味方もどんどんやられていく中
「もう駄目だ…。」と死を覚悟したその時!どこからか発射された一発の銃弾が
敵の修理兵に命中する。そう、味方のスナイパーである。
気が付けば、この戦火をかぎつけ輸送ヘリに乗ってやってきた援軍が
パラシュートで続々と降下中。あえなく敵の戦車は破壊され
生き残った兵士達は次の戦場へ…..。」
というようなまさに本当の戦争のような体験ができるのがこちらの「バトルフィールド」シリーズだったのです。
(実際の戦闘はこんなにもドラマチックにはいきません….。
そんなゲームソフトが存在していたことに私は「なぜ今まで気づかなかったのだろう。」
とPS3と共に即購入を決めた瞬間でした。
考えてもみれば、前述のメタルギアもメダルオブオナーも旧世代機ですので
ゲームも進化しているのは当然の話なのかもしれません。
にしてもこの進化ぶりには本当に驚かされましたね。
さて、ここからようやくゲームの内容を詳しく紹介していきたいと思います。
「メタルギア」シリーズはTPS(Third-Person Shooter) という三人称視点、つまり操作キャラの全身が
見えている状態に対しましてこちらの「バトルフィールド」はFPS(First-Person Shooter)
という一人称視点、要するに操作キャラの目線がそのまま映像に映っている状態
でプレイするジャンルのゲームになっております。
 このFPSというジャンルのゲームはなぜか日本ではほとんど開発されないんですね。
故にこちらのBFシリーズも海外の会社が開発しているゲームでございます。
現代のアメリカやロシア、中国が舞台で、驚くべきことにすべてのマップにモデルがあるのです。
プレイ人数は64名、兵士とは別に司令官と言って戦闘には参加せずに命令や補助を行う役目があるのですが
それも合わせると最大66名というかなり大規模な戦闘が行えるのが特徴です。
 よく同じく戦争ゲームであるコールオブデューティーと比較されるのですがこちらとの最大の違いが
まずこのプレイ人数にあります。更にBFには戦車やヘリコプター、戦闘機など兵器を扱えるというミリタリーファンには
たまらない要素があるのです。先述のマップに加え、扱える銃や兵器も全て実在するので
その作り込みには何とも惚れ惚れしますね。
更に、こちらのBF4はタイトルにプレミアムエディションとあるのですが、通常版とは何が違うのかと申しますと

BF4にはマップや武器などを新たに提供する有料のダウンロードコンテンツ(以下DLC)が5つ存在しておりまして
それらを全て備えた、いわゆる完全版のようなものなのです。
各DLCを一つ一つ買うと相当な価格になってしまうのですが、こちらのプレミアムエディションは
ベスト盤と言うこともあり、大変お買い得なんですね。
これまでに何千時間とプレイしてきている私ですが、実を言いますと
このシリーズの醍醐味である兵器をほとんど使用しておりません。
それはゲームを始めた当初こそ胸を躍らせて色んな兵器に乗りました。
戦車にはもちろん、戦闘機や戦闘ヘリ偵察ヘリに爆撃機と。
中でも前作の3ではずっと戦車にばかり乗ってた時期もあり、
主砲で敵のヘリや戦闘機を落とせた時はそれはそれはこの痛快さは
何にも代えがたいものでした。
しかし4に至ってはほとんど乗り物に乗った記憶はございません。
正直な話、航空機はまとも操作できるかも怪しいところです。
それではなぜそんなにも兵器に見向きもしなくなったのか?
 それは兵器に乗るもっと以前に、ある戦闘スタイルを確立していたからなのです。
その戦闘スタイルとはズバリ、「スナイパー」なんですね。
これにハマるきっかけとして、まずこれだけ有名なゲームなので
色んなプレイ動画が出回っているわけです。
その中でもモンタージュ動画と言って、録画したシーンの良いところだけを
編集で切り取って繋げていくという技法を使って作成する動画が
ございまして、ある時そのスナイパー主体のモンタージュ動画を検索してたのです
どんなものかと気軽にクリックしたある動画を見てびっくり。
まず開始早々、距離にして200mはあるかというところで飛行しているヘリのパイロット
をヘッドショットで仕留めてしまいました。
まだ初心者だった私はそもそもヘリのパイロットを銃で撃ち倒せるという事実に驚きましたね。
それをいとも簡単に狙撃する様を見て一気に動画に引き込まれ、
その後もあらゆるスゴ技を連発し、たった数分の動画ではありますが
見終わった頃にはすっかりその方のファンになってしまい、
それと同時にスナイパーを極めようと決心したのです。
それから練習の日々が始まったのですが、動画では簡単にやっているように
見えていても実際には歩兵を倒すことすら難しいという事実をまず早速叩き付けられます。
更には距離を詰められたらスナイパーという兵科上瞬殺されるという多大なデメリットもあり
何度も挫けそうになったことは言うまでもありません。
このゲームの特徴として、銃弾が重力の影響を受けるという大変リアルなものがあるのですが
これがスナイパーライフルを使用しているとかなり考慮しないとならないのです。
言ってしまえばスナイパーなど遠距離から支援をする兵科ですので、大概は
100m以上先の標的を狙うことになります。
ここまで離れると偏差射撃という重力を考慮して実際よりも少し上方に照準を
合わせないとならなくなり、更に相手が動いている場合は予測射撃といって
着弾までの時間も考慮して相手の動きを読み、少し先を狙ってないといけません。
 それらは距離が離れれば離れるほど難しくなり、大体300m以上離れていると
まず活発に動いている敵の頭を打ち抜くことは初心者では無理になってきます。
それに加えて銃によって弾速と弾の落下具合も変わってくるので
敵を狙撃するというのは並大抵のことではないということがご理解いただけると思います。
それでも私は血の滲むような努力を続け、最終的にはプレイ時間の約3分の2はスナイパー
を極めることに時間を注ぎヘリのパイロットも撃ち抜けるまでになりました。
それらを達成する上で使うスナイパーライフルを一つに絞ってその銃だけを使い続けていたのですが
 こちらのキル数だけでいうと気が付けば「世界3位」にまで上り詰めていたのです….。
とここで改めてお伝えしておきますが、このスナイパーを極める上での努力、
実績に関しては全て前作、3でのお話です。
 今作「バトルフィールド4」ではそれらの経験が大いに発揮されるわけですね。
とは言ってもやはり最初から敵をバッタバッタなぎ倒せるわけでもありません。

 

まず、

いくら続編だからといっても違うゲームですのであれだけ前作をプレイして
いた者からすれば操作には若干の違和感を感じるわけです。 

加えて、今作ではエイムアシストがかなり強くなっており、これによって敵にやられる
ことがかなり増えました。

 

このエイムアシストというのは、敵に照準を合わせようとする際にある程度
合わせられていれば自動的にスッと微調整してくれるという機能です。
この機能が強いというのは逆に言えば初心者にとってはやりやすい
というのがこの「バトルフィールド4」の大きな魅力ではありますね。

 

しかし!スナイパーをやる上でこれが利きすぎていると非常に困るのです。
例 えば敵が密集している時にまずこの人を倒そうと思っても、
その前後で他の敵が右往左往しているとエイムアシストが強いせい
照準があっちにいったりこっちにいったりで制御がきかないということが出てきます。
やっと撃った一発を外してしまった場合、スナイパーの弾丸というのは兵士を
かすめると「パシュン!」というすごい音がしますのでこれにより狙っていることに
気づかれ逃がしてしまうわけです。

 

かといってこのアシストをオフにしてしまうとそれはそれで全然当たらなくなるので
難しい問題なのですね….。

 

しかし私自身はいずれもそこは経験によって何とかカバーすることができ、
割と早い段階で慣れましたので今までの努力も無駄ではなかっ たということでしょう。
前作では「チームデスマッチ(以下TDM)」といって二つのチームに分かれて
倒した数を競い合うという単純明快なモードでずっと遊んでいたのですが
今作のTDMはスナイパーをする上では狭く、兵士が死んだ後に復活する地点
(以下リスポーン地点)がしょっちゅう入れ替わり、相手の動きが読みづらく
距離もなかなか取れないということで私みたいなスナイパーにとっては
不向きなモードになってしまっていたのです。

 

それからスナイパーを抱え、ありとあらゆるマップやモードをプレイして
ついに今作の居場所を見つけます。
それは「ラッシュ」というモードです。

 

このラッシュというモードは攻撃側と防御側に分かれて戦うモ ードで
攻撃側はM-COMと呼ばれる機械のようなものに爆弾を仕掛けて
破壊することを目的とし、防御側はそれらを守ることを使命とします。
このモードは攻撃側と防御側ではっきりと勢力図が分かれるので
後方から敵が復活することもなく、安心して狙撃ができるのです。
かくしてようやく安住の地を見つけ、しばらくはこのモードに籠ってしまうのです…。

 

しかしある時、急に思いもよらないゲーム調整が入ります。
この「バトルフィールド」シリーズはパッチと言ってゲームバランスの調整や
改善のために不定期にアップデートを行っているのですが、
ある時のそのアップデートの内容が私を愕然とさせました…。

 まず一つ目に「スナイパーライフルの遠距離狙撃ボーナスが入らなくなる」ということ。
今まではスナイパーライフルで50m以上離れた相手をヘッドショットで倒した場合
遠距離ボーナスと言って距離に応じたポイントが加算されていたのですが
これがなくなり、一律25ポイントになったというのです。
つまり、200m先の敵をヘッドショットで倒した場合
敵をキル(100p)、ヘッドショットボーナス(25p)、遠距離ボーナス(200p)
と最低でも合計325ポイント入っていたのが遠距離ボーナスが一律になったことにより
150ポイントしか入らないというのです。これはいくら遠いところにいた敵を
倒した場合でも変わらず、かなりのファインプレー で1km先の敵をヘッドショットで
倒したとしても本来なら1125ポイント入っていたのがたったの150ポイントしか入らず。
今までこの遠距離ボーナスでポイントを稼いできた身としては 

とてつもないショックを受けました…。

 

そしてもう一つが「ゼロイン距離0mの削除」
このゼロイン距離というのはスナイパーライフル使用時にのみ
使える機能でございまして、ゼロイン距離0m、100m、200m、300m、400m、500m、1000m
と切り替えられます。
この「バトルフィールド」シリーズでは重力を考慮して射撃をする必要があると
先ほどお伝えしましたが、そこで役に立ってくるのがこのゼロイン距離なのです。
例えば500m先に相手がいるとしましょう。通常ならば当然、偏差射 撃を
し て真ん中よりもある程度上に照準を向けないと当たらないのですが
このゼロイン距離を500mに設定するとその必要もなく真ん中に合わせれば
当たるというわけです。重力はどのみち発生してますのでこの場合

 

弾は一旦上昇したのちにその後段々と下がり着弾します。
逆に敵が500m以内にいるにもかかわらずゼロイン距離500mに設定した
ままで真ん中に合わせて射撃してしまうと敵の頭上を通り越してしまうというわけです。
その場合は照準を下に向けるか適したゼロイン距離に変更する必要があります。

 

このゼロイン距離というのは前作にはなかった機能で、偏差射撃に慣れていた
私はこの機能を一切使ってませんでした。
なので当然ゼロイン距離0mのままでずっとや ってきていたわけですが
ここに来てこの0mがなくなり100mからになるというのです。
これはずっとスナイパーを使用してきた者にとっては大変な事態なんです!
要するに今まで散々やって距離感と偏差射撃を完璧に把握していたのに
0mがなくなることによって全て一から覚え直さなければならないわけですから。
この二つのベテラン殺しとも捉えられるアップデートが来た途端に
長きに渡り火照り続けてきた私のスナイパー熱はすっかり冷めてしまいました….。
そんなことがあって気分転換に「コンクエスト」というモードの
「オペレーションロッカー(以下ロッカー)」というステージに行った時のことです。
まずこのコンクエストというモードなのですが今ま でに紹介してきたチームデスマッチ、
ラッシュに加えてBFの三大モードであり、一番人気のモードでもあります。
ステージの各所に拠点と呼ばれる場所があり、そこを占拠していく
というモードです。マップによって拠点の数は変わってくるのですが
奇数であることは間違いはありません。

 

相手のチケット数を0にするというのがこのモードの勝利条件なのですが
このチケットを減らす方法として相手を倒すか、もしくは拠点の過半数を
自チームが制圧していれば相手のチケットが自動的に減っていくからです。
相手を一人倒したところでチケットは1しか減らないのでキル数よりも
拠点を多く取るということが大事になってきます。

 

話は戻り、ある日そのサ ーバーで遊んでいたところ
実はこのマップは乗り物が一切なく純粋に撃ち合いだけを楽しめるマップなのですが
同時にスナイパーも一切向いていないマップでもあるのです。
なので私はアサルトライフルを手にいつもとは裏腹に突撃していく
わけですが最初はもちろん普段やらないマップな上、アサルトも使わないので
立ち回りもわからず倒されまくるわけです。
しかし、徐々に慣れてくるとスナイパーライフルを使用していた時とは
比べ物にならないくらいの連続キルやキル数の多さにすっかりと
虜になってしまい、いつの間にかこのモードとマップしかやらなくなってしまいました
今まで散々スナイパーライフルしか使ってこなかった反動が
ここに来 てやってきたのかもしれません。
それから現在に至るまで、こちらで絶賛活動中でございます。

 

ただやはり、長年使ってきたスナイパーライフルですので
たまにラッシュに戻って昔を思い出すこともありますね。
同時にいざという時に役に立つのがスナイパーライフル。
そんな時に感覚を忘れてしまっていては顔が立ちません(笑)。

 

今作も元々とあるスナイパーライフルで、キル数が世界一位だったのですが
全く使わなくなってからは順位はどんどん下がってしまい、
逆に今ではあるアサルトライフルのキル数が世界で上から何番目という
ところまで来てしまっているのが現状です…。

 これはもう、今作ではアサルトライフルのほうが使っている時間が 多くなっているかもしれませんね。
 さて、ここからはプレイに関してもっと掘り下げていきます。
もうお察しかとは思われますがこの「バトルフィールド4」
実際にプレイするとかなり難しいです。
 私自身、元々ゲームの腕には自信があったのですがこのゲームを初めてプレイした時、
こんなに難しいゲームが存在したのかと心が折れそうになったものです。
先述のようにオンライン対戦が主流になるのですが他のプレイヤーのレベルが高い高い。
何もできずにただひたすらやられ続けるというのがしばらくは続きました。
 今の私から言わせますと100時間やった方でもまだ初心者の域を出ていないと断言できます。
こうして見てみると初心者にはとても敷居が高いゲームに感じてしまいますよね…?
安心してください。何もこのゲーム敵を倒すことが全てではないのです。
前述のエイムアシストが強いということは初心者に対してかなりの救済措置
であり、実際に新規参入を狙ってのことだそうですし、
このゲームはスコアというものでプレイヤーの活躍度が表されるのですが
これを稼ぐ方法として敵を倒す以外にも、敵にダメージを与える、拠点を奪取する
兵器を修理する、味方を蘇生する、味方の復活地点になる等挙げればきりがないくらいにあるのです。
極端な話、敵を一人も倒さずともMVPになることですら可能なのです。
 例えば、コンクエストにて相手が取っている拠点を奪取する場合
まず拠点の中に来た時、その範囲内で敵よりも味方の人数が多ければ
中立化に向けてゲージが進み始めます。このゲージが1周すると
無力化に成功したことになり、一旦はどちらの拠点でもなくなります。
そこに居続けると次は自拠点にするためにゲージが進み始め
これが1周するとそこで初めて自分たちの拠点になるのです。
 この一連の流れすべてに関わった場合、500ポイントは貰えます。
これは単純に5人倒したのと同じだけのポイントを貰っているわけです。
 他にも、BFには分隊と言ってチームの中でも更に細かいチーム分けが
行われているのですが各分隊には分隊長と言って「ここを攻撃しろ。」
や「ここを防衛しろ。」と分隊員に命令を出せる人が一人存在し、
この命令を遂行することによって僅かではありますがポイントを貰うことができます。
分隊員だった場合は自分が命令を遂行した時にのみこの命令遂行ポイントは
貰えるのですが、分隊長だった場合は逆に分隊員が命令を遂行した場合に
ポイントが貰えるのできちんと命令してその命令に常に分隊員が従っている場合
かなりのポイントを稼げるというわけです。
なので、案外初めのうちは分隊長をしてみるのもいいかもしれません。
 他にも初心者の方にやってほしい行動として「スポット」と「蘇生」というものがあります。
このゲームは敵の位置を知る方法として肉眼以外にも主にマップを活用します。
本当にベテランになってくると足音や銃声で判断している方もいたりしますね。
マップと言っても常に相手の位置が映っているわけではなく、相手が発砲するか
もしくはこちら側がスポットするかで数秒間だけマップに赤く表示されるのです。
スポットというのは敵を視界に捉えている場合、スポットボタンを押すと
「敵兵士を発見した。」と数秒間だけマップに表示されるのに加えて
その敵の頭上にも赤いアイコンが表示されるんですね。
 発砲で表示されるのは銃にサプレッサーという消音機を装備することで防げるのですが
このスポットだけはどうやっても防ぐことはできません。
自身がスポットをしていなくても味方がしていれば自分の画面にも映るので
遠くにいて倒せない敵などがいた場合にこれを活用すれば味方に敵が近づいていることを
知らせることができるというわけです。
 「蘇生」というのは文字通り、やられた味方を蘇生させることですね。
BF4には突撃兵、工兵、援護兵、偵察兵と4種類の兵科があり、
それぞれで扱える銃や道具が違ってきます。
 この蘇生ができるのは突撃兵のみであり、除細動器(AED)という道具を使って行います。
よく病院や公共機関などに備え付けられてるあれですね。
溜める時間に応じて蘇生される兵士の体力が変わり、きちんと最大まで
溜めれば100%の状態で生き返ります。その体力に応じて自身のポイント
も決まりますのできちんと100で生き返せば敵をキルした時と同じく
100ポイントは貰えるということです。
 なのでまずは味方の補助から始めてポイントを収集しつつ
敵に倒されながら自分に合うスタイルを少しずつ見出していくということが大事なんですね。
最初こそやられてばかりで何度もやめようと思ってしまうかもしれません。
ただ、それを乗り越え、敵を倒せるようになってから。
そこからはもう中毒のようにはまっていくこと間違いなしです!
 そしてそして忘れてはならないのが次回作「バトルフィールド1」
こちらは2016年10/21日発売予定で開戦がもうすぐそこまで迫ってきています。
正式なナンバリングタイトルなのですが、第一次世界大戦が舞台と
いうことで5ではなく1になっているということです。
 このソフトの発売にあたり、先日ベータ版と呼ばれる体験版のようなもの
が配布されており、私も体験してきました。
まず第一に、発砲による位置バレがなくなったというのがかなりやり辛かったですね。
これはもうスポットをすることでしか敵がマップに映ることがない
ということなのでこれまで以上に非常にスポットが重要になってきます。
 次に兵器がとてつもなく強いということ。
この時代は戦車が台頭し、全く歯が立たないという点は確かに
現実的ではあるのですがこれをそのままゲームに反映させてしまう
ゲームバランスが崩れてしまうのではないのかというのが個人的な意見ではありますね。
馬に乗れるというのは大変面白い要素で、位置バレが少ない分
割と簡単に敵を轢けたりと案外大活躍でした。
戦車やヘリは破壊できるのに馬は銃弾を食らってもロケットランチャーに巻き込まれても
ピンピンしていたのが個人的にはツボでしたね(笑)。どうやら馬は無敵なようです。

 

正直申しますと、

開発陣も変わったということもあり大分BF感がなくなりましたし

不満点ばかりなのですがベータ版ということでまだ完成形ではないので
発売までに少しでも面白くなっていることを切に願っております。

 

BF4もベータ版の時点では本当にガッカリな出来であり、幾重にも及ぶ
パッチにより見事な進化を遂げましたのできっと今回もやってくれるでしょう!

以上!「バトルフィールド4 プレミアムエディション」
 私が自信を持ってお勧めするゲームのご紹介でした!
是非とも、皆様もプレイされてみてください!
 それでは、(ゲーム内での)戦場でお会いできるその時を楽しみにしております!!
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